Premiereで開いたら、テロップが13枚とも壊れていた——納品前夜に。
運べないものは、変換の前に日本語で言う。
壊れたファイルは、作らない。
診断も初回の書き出しも無料 · macOS 14+ / Apple Silicon · Apple公証済み
15秒CM・テロップ13枚。同一案件・同一条件での比較です。
| 項目 | 市販ツール(XtoCC) | Conform |
|---|---|---|
| テロップ本文 | 13枚すべてに不要な改行 | 14枚すべて無傷 |
| 速度変更 | 5件すべて消滅 | 5件すべて保持 |
| 文字サイズ | 約11%小さい | 実測係数で補正 |
| 運べないもの | 黙って差し替え | 変換前に日本語で申告 |
2026年8月実測。検証記録は全件保存しており、ご請求に応じて開示します。
現場でよくある、3つの場面。
編集はいつものFinal Cut Proで。代理店や納品先から「Premiereプロジェクトで」と言われたら、最後にConformを通すだけ。
自分はFCP派、仕上げの相手はPremiere派。カットとテロップを保ったまま、相手の環境で開ける形にして引き継ぐ。
FCPからPremiereへ環境を替える前に、過去案件をまとめて診断(無料)。何がそのまま運べて、何に手がかかるか先に分かる。
正直であることが、いちばん速い。
影響が出る箇所を、専門用語なしで一覧表示。確認してから進むか決められます。
再現できない編集が残るなら、ファイルを出力しません。「開いてびっくり」を根絶します。
FCPタイトルの見た目を、原版どおりの絵のままPremiereへ。3D・影・字間まで。
ドロップ → 診断を読む → 変換。それだけです。
Apple公証済み・約1.4MB。解凍してダブルクリックで起動できます。
書き出した結果は、使用前にPremiere上でFCP原版と映像・音声を見比べてください。納品判断はご自身で。
法人でのご利用・お問い合わせ: seto@zuno.tv